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203: 勉強会で、飯目的パーソンらしき人を見かけたら? ~タダ飯スパイ大作戦~

Episode Transcript

Speaker 1

マヂカル.fmは関西人のプロダクトマネージャーの充田と関西人のソフトウェアエンジニアのぽみゅんが週2で配信する雑談ポッドキャストです。お願いします。

Speaker 2

お願いします。 今日のテーマは、勉強会の後の懇親会で飯目的っぽい人を見つけたらどう振る舞うべき?

危ない、これブログだったら炎上するな。 炎上というか、にぎやかな。

Speaker 1

にぎやかな。みんなのいろんな意見が集まるタイプのテーマ。 全体的にまず解説が必要だ。

Speaker 2

よろしくお願いします。

Speaker 1

まず勉強会というものがIT界隈だとあります。 よくあるのは、いろんな会社の人が、例えばAIを使ってこういうことをやりましたよ、みたいなのを10分ずつとかプレゼンで発表をして、 いろんな人がそれを聞きに来て、ふむふむみたいな、勉強するみたいなイベントです。 それはだいたい平日の就業後にどこかの会社のオフィスで行われることが多くて、 しかも基本的にはオフラインでやる場合には、発表したり聞いたりするだけじゃなくて、交流を目的に、その後懇親会もよく行われます。 その時にはお酒とか簡単な軽食みたいなのが振る舞われることが多いです。 で、今回言ってる飯目的っていうのは、なんかその懇親会のご飯だけを目的に勉強会に参加している人っていうのが、なんか最近時々いるらしいみたいな。 なんかね、ツイッターとかで多分飯目的とかで調べたら出てくる。 なんかそのカンファレンスの実行委員の人とかが、なんかそういう人を見かけて注意したらめちゃ逆切れされたみたいなのとかがちょっと前に話題になってましたね。 ただ飯とかで調べても出てくるかも。

Speaker 2

そうですね、たぶん元LINE、Yahoo!かなの方のレブレルかなの翔子さん、佐藤翔子さんのブログがあって、多分それが結構有名だと思うんですけど、 飯目的人間撲滅委員会の活動報告っていう記事があって、そこで詳細に書かれてるんで。

Speaker 1

あれですよね、なんかその一人で、そういうやつが一人でいるんじゃなくて、なんか組織的に活動しているんじゃないかっていう疑惑まで書いてありましたね。

Speaker 2

ネタだけ食べるの絶対ダメって書いてますね、寿司のね。ただ飯おじさんであっても寿司丸ごと食べてほしいんだよな。

Speaker 1

え、たとえのことじゃないのそれ。

Speaker 2

いやいや、いるんだって本当に。

Speaker 1

ネタだけ食べる、やばっ。

Speaker 2

やばいんだって。

Speaker 1

それ別に、ただ飯目的の人じゃなくても嫌だ。

Speaker 2

確かにね。

Speaker 1

そいつ。

Speaker 2

そう。で、今回の問題は、そういう人がいますよって。 いるらしい。

Speaker 1

で、今回なんでそういうテーマにしようかと思ったのは、いるらしいって聞いてたけど、この前なんかそれっぽい人を目撃したんですよ、私。 勉強会に行った時に。 そう。で、でもなんか、その人が本当にただ飯目的の人なのか、なんかただシャイな食いし者なのか、ちょっとわかんないなってなって。 でもちょっとどうしようってなったから、今日のテーマにしました。

Speaker 2

これ難しいのが、自分がホストしてる勉強会と、行った勉強会でできることが全然違うんじゃないですか。 違いますね。 自分がホストしてる勉強会だったら、なんかそれっぽいかもって思ったら、何だろうな。 その、このブログでも書かれてましたけど、その、どの発表が面白かったですか、みたいなそのジャブを投げかけることで、そのなんか言いづらい感じにできたりするよね。 それでなんでそのリトマス氏が主権者というか。

Speaker 1

こいつはどっちなのか。

Speaker 2

でも自分がホストしてない勉強会で、なんかその、だいぶこう熱意に満ち溢れてるというか、ただ飯の人絶対許さないっていう。

Speaker 1

わざわざ。

Speaker 2

そうね。 それやらないですよね。

Speaker 1

そうね。 いやなんか自分も、その遭遇したのは、自分がホストしてる方の勉強会だったんですけど。 いやでもこれなんか遭遇、なんか自分が行った側の勉強会でそういう人がいても、たぶんね、もう今後見つけたらちょっと気になっちゃうなっていう。 でもちなみにどういう人だったかっていうと、その、自分が目撃した勉強会は、なんかマイセンのカツサンドが軽食で出してたんですよね。 もうほんと一口サイズのカツサンドがいっぱいありますみたいな。 で、なんかその本当に、プレゼンLTの始まる前にも、なんか1個持っとうぞみたいなのもしてたし、LTが終わった懇親会だと、その各テーブルに1個大きい銀皿みたいなボウンって置いて、山盛りのカツサンドが食べ放題になるみたいな場でしたと。 で、なんか最初ちょっと怪しいなって思ったのが、なんかそのLTがひと段落して、懇親会の間にちょっとその机を移動させたりする、なんか間の時間みたいなやつがあったんですよ。 で、その時に、なんかその人本当にめっちゃその、なんかちょっと脇に置いてあったカツサンドをいっぱい持って、ゴミ箱の前とかでめっちゃ食べてたんですよ。 なんかちょっとそれがちょっと変だなと思って。 で、それで間の時間だから別にみんな、なんだろう、何を結構するでもない時間みたいなのとか、なんか端っこに座って、なんか近くに座って喋ってる人が多い時間だったんですけど、その時にももうカツサンドを食べ始めてたっていうのが1個変だなと思ったのと、

Speaker 2

で、2個目はその自分その人と同じテーブルじゃなくて、たまたま目線の先にいたから気づいたって感じですけど、やっぱ一言も喋んないですよね。

Speaker 1

一言も喋らずにとにかくカツサンドをめっちゃ食べてる。

Speaker 2

確かに今のところシャイな食いしん坊の可能性もある。

Speaker 1

で、その人の前に本当山盛りのその袋だけが積み上がっていて、とにかくもう結構終盤までもずっと食べてる。 で、終盤になっても、なんかそのなっちゃんのペットボトルを右手に抱えて、カツサンドを持って、でも一言も喋ってないっていう感じの方だったんですよ。 なるほど。 で、ちょっとまあ、なんかそのご飯目的だったのか、シャイな食いしん坊なのかはちょっとわからない。

Speaker 2

あ、じゃあ、なんだ、その、そういう感じの人はこれまで意識したのは今回が初めて?

Speaker 1

今回初めてですね。たまたま目線の先にいたから、なんかちょっと気になったっていう。

Speaker 2

確かに。なんか、エンジニアの勉強会もそうなんですけど、その、寿司の皿とかでっかい皿とかあるじゃないですか。 なんか普通の人って、こう開けても、そのなんか、誰かが手をつけないとつけないんですよ。

Speaker 1

あー、ありますね。

Speaker 2

だからその、こう皿とか配って、全然食べてくださいねみたいな。 私もこの辺で全然知らなくて。もう、皿の前になんか待機してる人がいたんですよ。

Speaker 1

あ、そうなんですか。

Speaker 2

その寿司皿の前に。

Speaker 1

えー、あ、はいはい。

Speaker 2

珍しいなと思って。全然食べてくださいって言ったら、その人、もうずっと寿司バクバク食べたんで。 いやまだ、そのシャイな大食いの線もあるけど、私が何も知らずに、飯目的の人にもうめちゃくちゃ食べてくださいって言い続けて。 進めた。進めた。 逆に食べづらい施設もある。

Speaker 1

注目されちゃうから。

Speaker 2

それで食べ��らいような人はもう来てない。飯目的だと。

Speaker 1

そうですね。

Speaker 2

まあ、今回のね、人はね、どっちかわかんないけど、もしそうだったら、もし飯目的だったら。

Speaker 1

でも飯目的ってわかんなくないですか。何回か遭遇するとか、何回も同じ挙動をしてるとかじゃないと、特定できないですよね。

Speaker 2

でもさっきの、さっきみたいな質問を投げかけるしかないですよね。

Speaker 1

何も返ってこないのか。

Speaker 2

そうそうそう。 でもそのなんか、全部面白かったですよみたいな。 でもあれか、普段何されてるんですか?とかが。

Speaker 1

まあそうね、確かにIT系じゃない可能性もありますよね。 素情を、所属と素情を引いて、今回のイベントで本当に何かを学んでいらしたのかを聞くっていうのが、まずチェックポイント。

Speaker 2

そやね。 うん、そうね。今日はどんな目的ですか?どの話が面白かったですか?とか、積極的に声をかけるのか?っていうのが、さっきのブログに書いてますね。

Speaker 1

なるほどね。 でも確かにそれ、やっぱり運営でしかできないかもですね。

Speaker 2

そうですよね。何か、ただの参加者が聞くのもちょっと変ですよね。

Speaker 1

いや、何だろう、何かその、もしその人が飯目的だった時に、絶対ろくな答えが返ってこないじゃないですか。

Speaker 2

うん。

Speaker 1

で、何かそうなった時に、そのテーブルの人たちの時間を、その虚無なやり取りに使うの、ちょっともったいないなみたいな。 確かに。 何か一対一で、ちょっとお前に質問するよっていう感じでいけたらいいんですけど。

Speaker 2

確かに。

Speaker 1

そう、来場者で言ってて、やっぱみんなと喋ってることが多いから、難しいね。

Speaker 2

これがね、まあ基本的に夜の企業がやってる勉強会って無料なんですよね。

Speaker 1

そうね。

Speaker 2

有料、本当にワンコインとかにしたら、もう多分だいぶ減ると思うんですけど、何か一人二人の変な人によって、何か他の人が割り送っちゃうっていうのと、 あとお金もらうとね、めんどくさいですよね。

Speaker 1

うん。

Speaker 2

だから、何がいいんですかねっていう。

Speaker 1

そうですね。私、何かあと、自分に対して何でって思ったのが、何か別に、今回自分が目撃した人って、何かめっちゃ食べてたけど、周りに迷惑かけるとかはしてなかったんですよ。黙ってるから。 だから、何か一人しかいないんだったら、別に無視すればいいなっていう感じもあるんですけど、やっぱ超気になっちゃって。

Speaker 2

でも、さっきみたいな組織的な話があったら、ちょっとあそこザルだよみたいな感じになっちゃう時もある。

Speaker 1

あとそう、何か完全に感情論なんですけど、やっぱ何かちょっと舐められてるなっていうのが、すごい嫌でしたね。 本当にその人が飯目的だったらですけど。

Speaker 2

何がいいんですかね。どうやったら排除できるんだろう。 何か前に見て、確かにと思ったのは、GitHubってエンジニアが使ってるサイトがあるんですけど、そこってTwitterみたいにいろんなユーザーがいるんですよ。 道平さんとか私とか。あれって誰かにスポンサーみたいにできるんですよね。 この人がいつもいい感じのツール使ってくれてるから、スポンサーをするみたいな。 それは自分が例えばいくつかプランを普通に自由に設定できて、例えば1ドル月みたいな、10ドル月みたいにできるんで、 1年以内に誰でもいいから、誰かにスポンサーしたっていう証拠をこうやって見せてもらえれば、OSS界隈にお金を払うことにもなるし、 1年で誰かに1回だったら、そんな高額でもないからいいんじゃないかみたいな話を見て、確かに手を慣れましたね。 GitHubに登録するだけだったらもう無料だから、それだったらもうハードルを超えられちゃうなっていう感じではありますけど。

Speaker 1

確かに、なんかでかいテックカンファレンスとかだったら全然そういうのやってもみんなできそうだし、やる意味もありそう。

Speaker 2

テックカンファレンスね、そもそも最近は有料なのが多いですもんね。

Speaker 1

そうかも。自分がエンジニアじゃないから、GitHubでスポンサーするっていうのも知らないっていうか、今初めて知ったって感じなんで。

Speaker 2

参加条件の時とかに登録する時に書いてもらうとかですかね。

Speaker 1

そうですね。

Speaker 2

だから別にお金もらいたいわけじゃないんだけど、何かしらの一定のハードルを設けたいっていう。

Speaker 1

そうですね。めっちゃめんどくさくするか、お金払ってもらうかですよ。

Speaker 2

確かに。今だとね、クイズとかでも簡単に生成AIで解けちゃうじゃないですか。 なんかプロダクトマネージャーだったらもう当たり前に知ってるクイズとかも、あんまり意味なさそうだよな。

Speaker 1

だいぶ意欲がありますね。そのクイズを生成AIで解いてもご飯食べたいって。

Speaker 2

そうだよね。よく考えたら勉強が2時間ぐらいで、どっかのオフィス、会場まで行くっていうのを考えたら、その時間ちょっと働けば。

Speaker 1

美味しいご飯。 確かにね、言うてみんな軽食だからね。

Speaker 2

そう。女性の弁当が出るわけじゃないんだよな。

Speaker 1

めっちゃ美味しいわけじゃないんだよな。

Speaker 2

それも不思議ですね。

Speaker 1

めっちゃめんどくさくするんだったらなんだろうな。

Speaker 2

PMだったらなんですかね。 いやでもなんか全部生成AIでできそうだなって。 やっぱお金が発生するものじゃないとダメだから。

Speaker 1

そうね、水に切ってる。この本買ってるかどうかとかありかもしれない。

Speaker 2

それで言うと、こないだのクロードコードの勉強会はMAXに入ってる人だったから、絶対にドル100かドル200のアクティブなサブスクリプションがないと、もう受付の段階で落とされるって感じだったんで。あれ良かったですね。

Speaker 1

そういうアリですね。やっぱ未然だな。

Speaker 2

そうですね。会場に、そのイベントに入るわけじゃなくて、何かしらの。あれじゃない?今だったら、自分の好きな生成AIのサービスのアクティブなサブスクリプションを見せてもらう。 確かに確かに。 ドル20以上みたいな。

Speaker 1

それはアリかも。確かにそれでだいぶいけるかもですね。 でも組織的な犯行だったら1個のアカウントをみんなで共有して。

Speaker 2

どんだけ食べたいんだよ。それだったらもう諦めるな。

Speaker 1

でもなんか何かのブログで、なんかハックしたいだけなんじゃないかみたいな。本当にただ飯を食べたいわけではなくて、ただ飯目的の人たちに来てほしくない運営側の人の目をなんとかすり抜けて、白い目で見られそうになりながらもただ飯にありつくっていうそのスリルを楽しんでいるんではないかっていう。

Speaker 2

確かに。

Speaker 1

考察したブログがありました。

Speaker 2

だってネタだけ食べるの意味わかんないもん。

Speaker 1

意味わかんない。

Speaker 2

絶対ご飯を食べたほうが美味しいんだよな。

Speaker 1

本当に良くないよ。大人として。

Speaker 2

その熱意をどっかに向けたらお金は稼げます。

Speaker 1

本当だよ。それで徐々にの弁当食べたほうがいい。

Speaker 2

そうね。難しいね今のと。

Speaker 1

本当に自分その人見かけたときやっぱりじっと見ることしかできなかったもん。

Speaker 2

話しかけなかった?

Speaker 1

そうね。絶対質問に返ってこなそうだなって思って。時間もったいないなって思っちゃった。

Speaker 2

でもみちるださんとか私だったら笑いながら、めっちゃ食べてますねとか言いそうで。そんなに美味いですか?みたいな。

Speaker 1

逆に煽りに。

Speaker 2

煽りっていうかその何?カジュアルなコミュニケーションとして。 その袋山盛りになってたでしょ?めっちゃ食べてますねって。 言ってぜひ他の人とも話してくださいねみたいな感じだったら、シャイな人だったとしても誘導できるんじゃねっていう。

Speaker 1

確かに。次それやるか。煽りすがりに。

Speaker 2

どういうこと気になりますか?こういうこと気になるんだったら自分が繋ぎますよみたいな感じだったら、あ、あ、あ、あってなりそうじゃない?

Speaker 1

なりそう。

Speaker 2

それを言っても食べたらもう大したもんだ。

Speaker 1

食べるんじゃない?

Speaker 2

え?めっちゃ食べてますねって言ったらなんて言うの?あ、お腹空いたんだよって。

Speaker 1

うん。美味しいねって。

Speaker 2

うっす。

Speaker 1

ちょりーっす。こっちが黙っちゃう。

Speaker 2

確かにだよな。その後も考えておかないと。

Speaker 1

別のハート持ってると思うんだよな。そんな食べれるやつ。

Speaker 2

マイセンとかだったら最初にもう受け付けて一人二つとか。

Speaker 1

確かにそれはありですね。

Speaker 2

ししとかだったら難しいけどね。

Speaker 1

確かにマイセンはそれはありだね。

Speaker 2

うん。それでいいんじゃない?

Speaker 1

うん。

Speaker 2

なんかその場いらないんですよみたいな人は、あれにすればいいんだ。

Speaker 1

あ、セリケンセリ。

Speaker 2

あ、そう。ライブハウスのドリンクの。

Speaker 1

確かにそうするか。

Speaker 2

そうそう。黄色持ってきてくれたら二つと交換。

Speaker 1

確かに。

Speaker 2

でもう終盤になって余ったら開放すれば。 終盤にめちゃくちゃ。

Speaker 1

そのまま言うかな。

Speaker 2

え、行くでしょ。

Speaker 1

言うかな。 でも確かに早く帰ってね、もらえれば。 あ、三つしかないのかってなったら。

Speaker 2

それでね、帰る。もらってすぐ帰るとかありそうだ。

Speaker 1

だって三時間いてマイセン二つだったらだいぶコスパ悪い。

Speaker 2

割に合わない。

Speaker 1

そうそう。あの会社は厳しいぞって。 確かに。 セリケン制度にして決まった量のご飯、少なめなご飯しか渡さないか。

Speaker 2

寿司とかなんかピザみたいなのもやめるしかないね。ご放送の。 そういう一部の変な人のせいで。 まあでもみんなね、飯食いに来てるわけじゃないから。

Speaker 1

まあそうね。逆にピザちょっと冷めたら手に下げするとかあるし。 私もあそこ全然食べないっすね、飯は。 なんかタイミング難しいですね。

Speaker 2

そうそうそう。

Speaker 1

なんか喋ってるとき食べづらいし。

Speaker 2

うーんみたいな感じだから。

Speaker 1

なんか相手の人が食べた瞬間に質問しちゃった時の気まずさめちゃいません。

Speaker 2

確かに。そうなんだよ。

Speaker 1

ピザが一番難しい気がするな。 なんか温かいとき美味しいけど、ちょっと冷めちゃうともそもそするし。

Speaker 2

本当はね、飯いらないんだけどね、みんなかわいそうなんだよね、その就業後だからお腹空いてるから。 そう、そうなんだよ。 飯食べたいわけじゃなくて、空腹をどうにかしたいっていう。

Speaker 1

あと一応なんかアイスブレイク的な感じになりますね、どうぞみたいな。

Speaker 2

どういうこと?マイセンだよ。 マイセンはね、かなりいいですよね、ご放送になってほしい。

Speaker 1

あとなんかちょっと喋ることなくなった時に食べれるじゃないですか。 そういうものもありますね。 なるほど。 じゃあ、ちょっと飯目的の人を中期的に撃退する方法は生理研制度にしてちょっとしかご飯を配らない。

Speaker 2

あの、銭湯の黄色い札みたいにいっぱい書いておかないと1番2番って書いてあるやつ。

Speaker 1

あ、そうね。

Speaker 2

どこに売ってんだろうね。どこでも見るけどどこに売っているのかわからない。 食堂とかでもありますよね。

Speaker 1

うん、ロフトとかにありそうじゃん。 確かに。

Speaker 2

東急ハンズとか。 150ぐらいあればもうどのイベントでも。

Speaker 1

もう余裕ですね、だいぶでかいよ150。

Speaker 2

多分1回やるごとに多分3個ぐらいなくなるんで。

Speaker 1

あ、また。

Speaker 2

持ち帰っちゃったとか。

Speaker 1

はいはいはい。

Speaker 2

1回チャレンジしてくれるのもありですね。 多分レブレールの人とかよくイベント主催者側の人は多分今までいろんなことを考えてきたと思うんで。

Speaker 1

確かに。

Speaker 2

最強の解決法があれば知りたい。

Speaker 1

でもあれか、でもそれって周知しないほうがいいよね、多分。 確かに。 その、ハックされちゃうから。

Speaker 2

確かに。 でもね、今のGitHubスポンサーの話と生理研制の話はハックされない気がするけど。

Speaker 1

まあ、しようがない。 うん。 じゃあ、それで。

Speaker 2

でも自分でGitHubアカウント2つ作って片方のアカウントにスポンサーするっていう手を思いついてます。

Speaker 1

じゃあダメだ。

Speaker 2

もうそこまでしたらもうあっぱれ。 あっぱれ。

Speaker 1

意志がすごい。

Speaker 2

意志がすごい。

Speaker 1

ね、やっぱその意志をちょっともう少し。

Speaker 2

別の方向に。

Speaker 1

ね。 そのマイセンの紙袋をお母さんに見せられますか?

Speaker 2

そんな見せられないような人はもうやってない気がするんだよな。 着物座った。 なあ。

Speaker 1

まあ食べたよーって。

Speaker 2

これね、タダやん。

Speaker 1

なんかどこで出会う、その組織的に行動が行われてるとしたらどこで出会うんですよね。 タダ飯界隈の人たち。

Speaker 2

あれじゃない?

Speaker 1

そのイベントで。 あ、お前もかみたいな。 ピーンみたいな。

Speaker 2

会った時しか教えてもらえない秘密のDiscordみたいな。タダ飯Discordさん。

Speaker 1

お前も入るか。

Speaker 2

逆にそこに紛れ込めれば。

Speaker 1

確かに全ての情報はスパイ。タダ飯スパイ。 タダ飯スパイ。

Speaker 2

いろんなものを犠牲にして。 なんかあのみちるださんってタダ飯目的らしいよみたいな。 界隈のその評判を犠牲にして。 なんか、でも彼女実はタダ飯スパイだった。 ホロリ。

Speaker 1

イベントを救うタダ飯スパイ。

Speaker 2

難しい。スパイってことばれちゃいけないからずっとタダ飯ムーブしないといけない。

Speaker 1

確かに。ずっとやり続けないといけない。

Speaker 2

だいぶ自己犠牲精神が。

Speaker 1

自分はそれにしては顔が割れすぎちゃってる。

Speaker 2

あら。

Speaker 1

確かに。 PM、エンジニア系のイベントだったらいけると思うけど、PMのやつはちょっと微妙に知り合いがいるから。

Speaker 2

有名人になっちゃった。

Speaker 1

微妙にね。

Speaker 2

あれそうだよね。PM、PM、PM界の真空ジェシカです。

Speaker 1

ちょっと本当にそういう感じになってきちゃった。

Speaker 2

これ配信される頃にはもう言っていいのかな。

Speaker 1

いやわかんない。ちょっとね、いつ発表されるか公表されるかわかんない系のやつがあって。

Speaker 2

PMのM1みたいな。

Speaker 1

優勝決めるわけじゃない。

Speaker 2

確かにベストトーク賞とかないんだね。

Speaker 1

一応なんか人気投票みたいなのはあるっぽいですよ。

Speaker 2

確かに真空ジェシカがいろんなところでタダ飯やってたら嫌だな。

Speaker 1

でも、川北だったらあるな。

Speaker 2

それもなんか意図があるよな、みたいな。 タダ飯おじさんの真似とか。

Speaker 1

いやでも確かに誰かにタダ飯スパイやってほしいな。

Speaker 2

タダ飯おじさんで性別限定しては良くないからタダ飯おじうぱさんだな。

Speaker 1

タダ飯パーソンみたいな。 いやなんかリアンラインに配慮した言い方がついてる。

Speaker 2

タダ飯さんでいいんだよな。

Speaker 1

いろんな技術候補の人と連携、連帯して。 ちょっとこいつは今年タダ飯スパイとしていろんなイベントに送り込むって。

Speaker 2

みちろさんかなり技術候補向いてると思うんだよな。

Speaker 1

なんで?

Speaker 2

いやその憎悪もあるから。 憎しみもしっかりあるから。 技術候補の人ってみんな優しい、いい人じゃないですか。

Speaker 1

いや私なんの憎悪?誰に?

Speaker 2

しっかりムカつくじゃないですか。 タダ飯の人がいたら、ああそうなんだよね、ああいう人もいるんだよね。 じゃなくて、許さねえ。

Speaker 1

許そうぜ。

Speaker 2

次は病院送りにしてやるな。

Speaker 1

だめんなよとは思いますね。

Speaker 2

そうでしょ。 ちょっと優しすぎる技術候補の方は、たぶんみちろださんとブレストしたら、 あ、こんな方法があったのかみたいな。

Speaker 1

過激派な。 そうですね、ちょっとあんま表にできないかもしれないですけど、 もし技術候補の人とかでこういうことをやったら、ちょっと減りましたよとか、 なんか一回来たけどもう二度と来なくなりましたよとかがあれば、 ちょっとお便りを送ってください。

Speaker 2

確かにお便りに読まれたくないフラグがあるから、 それを見せもらえれば私たちだけで楽しむ。

Speaker 1

はい、シークレットお便りでお願いします。

Speaker 2

お願いします。 ところでみちろださんってフロスって知ってますか?

Speaker 1

もちろん。

Speaker 2

歯医者行ってないですよね?

歯医者行ってない。 日常的にフロスやってます?

はい。 やってるんだ。えらいね。

Speaker 1

でも、1日か2日に1回行く。

Speaker 2

どっちのタイプですか?そのY字タイプなのか糸タイプなのか。

Speaker 1

糸です。

Speaker 2

糸紙じゃね?

ずっとY字派だったんだけど、

Speaker 1

糸の有名なやつですか?

Speaker 2

赤、ピンクみたいな。

Speaker 1

私はずっとあれです。

Speaker 2

あれのデカいやつ。

Speaker 1

そうなの?私はちっちゃいやつ。

Speaker 2

ちっちゃい丸いやつあるじゃないですか。 金座するデカいやつがあるんですよ。 あれで。

Speaker 1

めっちゃ取れますよね。

Speaker 2

最近歯医者のYouTubeめっちゃ見てて、 親知らずの手術の動画とかを見てたんですけど、 横に入ってる親知らずを取り出すみたいなやつ見てたら、 基本的なやつも出てくるんですよ。 フロスのやり方みたいな。 それで、糸ができない人はY字でもいいけど、 Y字だと糸が張ってるじゃないですか。 だから歯に沿った掃除ができないって。 歯の形に。

Speaker 1

なるほどね。

Speaker 2

それで、めちゃくちゃ死肉、ここに食い込ませた方が。 食い込ませてグリグリやらないとやってる意味ないよって言ってて。

Speaker 1

そうなんや。

Speaker 2

そうなんやってなって。 めちゃくちゃ痛いぐらい食い込ませて。

Speaker 1

そうなんだ。そんなにやってないかも。 そんなにやらないといけないんだ。

Speaker 2

そう。それやって最初はヤンキーに口殴られましたぐらい。

Speaker 1

確かにめっちゃ血入れますよね。

Speaker 2

してたんですけど、もう出なくなって。

Speaker 1

強くなった。

Speaker 2

でも奥歯やれます?あれ。

Speaker 1

もう気合で。

Speaker 2

あれすごくないですか?

Speaker 1

一番奥は無理かも。奥の外側みたいな。

Speaker 2

今奥だけY字に頼ってるんですけど。 ちょっと糸をちきってたけど、糸めっちゃいい。 奥まで食い込ませるのがめっちゃいい。

Speaker 1

自分たぶんそこまでやってないからやってみよう。

Speaker 2

やってみて。 それをね、歯医者で。 その後のモチベーション難しいんだよな。 歯医者に定期的に行ってたら、 ちゃんとフロスやれてますねみたいな褒めが発生するんですけど。

Speaker 1

行かないでフロス続けるってかなりすごい。

Speaker 2

あるし、やったらなんか汚れてるからやった方がいいかってなる。 めんどくさいよねあれ。

Speaker 1

ちょっとめんどくさい。

Speaker 2

最近ちょっと糸に感動しすぎたんで。 あのピンクのね、もうみんなこれ使うみたいな。

Speaker 1

ガイゼさん。

Speaker 2

そうそうそう。 でかいやつだ。

Speaker 1

でかいやつある?

Speaker 2

そうそう、もうほんとに起きるやつ。 あれ私、たぶんめちゃくちゃ下手くそなんで、 たぶんあれ、動画だと取り出して肘ぐらいまでの長さでやってるんですけど、 私肘2個分なんですよ。 それぐらいですか?

Speaker 1

あんま考えたことない。 でも肘1本よりは長いかも。 でもなんか余ってる気がする。 なのでフロスはいいよって。

Speaker 2

そう、フロスやった方がいいです。 もう食い込ませていただくと血が出るぐらい。

Speaker 1

それはやってみよう。 強めのフロス。

Speaker 2

私また今週の、今週末か。 敗者なんで。

Speaker 1

褒められに。

Speaker 2

もう褒められに。 Y字フロスから糸フロスに変えてめちゃくちゃ食い込ませて、 出血がなくなった今の完璧な状態で、 ちょっと見せに行こうと思います。 なんかね、次。 あれ?

剥ぎしりされる方ですか?

Speaker 1

あんまないと思う。

Speaker 2

なんか私剥ぎしりされますかって言われて、 分かんないっすねみたいな。 分かんないじゃないですか。 寝てる時とか。 見てもらったら。 あー剥ぎしりされてますねみたいな。 口が物語ってますって言われて。 歯が物語ってますって言われて。 マウスピース。 あれを寝てる時につけましょうって言われて。 私前もやったことあるんですけど。 けどその時あのフニャフニャの。 シリコンのマウスピースだったんですけど、 なんか硬い方がおすすめですって言われて。 なんかあのボクサーが。 口にはめるようなやつ。 それが、それも今週末なんで、 それをつけて寝ると、 起きた時に肩の疲れとかがめっちゃ軽減されます。

Speaker 1

ほんまかいな。

Speaker 2

だからその、剥ぎしりとかやってると、 寝てる時にめっちゃ食いしばってるから、 すごい緊張してるらしい。

Speaker 1

本当かな。

Speaker 2

そうそう。 それでもダメだったら、 ボトックス注射。 あれをやりましょうって。 会社で。 私となんとかちゃんもやってますって言われて。 これ本当の話なのか。 ただ売られてるだけなのか。 3万3千円かかるらしいからな。

Speaker 1

結構かかるね。 ヘッドフォン変えるわ。 マッサージ5回分と思えば。 でもボトックスって半年くらいですよね、効くの。

Speaker 2

なんかね、3ヶ月って言った。 短っ。え、じゃあ高くね?

だから4回打つんだね、1年間で。

Speaker 1

それなら、ボトックス打たずにマッサージ行ったほうが。

Speaker 2

マッサージでなります?

Speaker 1

肩こいとか治るじゃないですか。

Speaker 2

ああ、あの、筋肉を弱めたいんですよ。

Speaker 1

いや、それはボトックスしか無理です。

Speaker 2

でも、YouTubeでもよく見るし、 会社のよく食い縛りやる人もいいって言ってたのが、

Speaker 1

針。

Speaker 2

針がめちゃ効くらしい。 けど私、針トラウマなんだよな。 なんで?

頭に針残されてたじゃないですか。 あったね。 帽子から出てきた。 居酒屋に行って、私が帽子脱いだら、 テーブルの上にね、 てんてんてんてんってなんか落ちてきて、 なんだと思ったら、針なんだよね。 あれ本当に怖い。

Speaker 1

まだアフロじゃなかった時ね。

Speaker 2

そう、アフロだったらまだ分かりますよね。 その針を。 確かに。残ってそう。 アフロじゃない時にやられたんで、 ちょっとまた会社に行って、 マウスピースをやって、 もう肩こりから完全に解放されるっていうやつをやります。 肩こりありますか?

Speaker 1

めちゃくちゃあるよ。

Speaker 2

じゃあ私改善したらちょっとお勧めしてあげますね。 あー確かに。 もしかしたらもう、 隣の住人がもうミチラさんの 歯ぎしりで毎晩寝れないぐらいの 歯ぎしりかもしれないから。

Speaker 1

そしたら多分ね、奥歯なくなってるよ。

Speaker 2

そんなうるさかったら。 歯ぎしり音楽隊が。 今日はすごいね。 ただ飯と歯ぎしり。 ただ飯とフロスの話な。 おじさんにあげればいいな。 何の?

Speaker 1

ただめちゃくちゃ飯食ってるおじさんに。

Speaker 2

これいいよーって。 そしたらそこフロスをもらえるよ。 ただフロスおじさん。

Speaker 1

ひどく。 すごいね。

Speaker 2

会話が盛り上がっちゃう。 日本の歯の健康に貢献してるから。

Speaker 1

普通の歯は良くしても何の良いこともない。

Speaker 2

わかんない。 その、会話でフロスが流行って、

Speaker 1

どんどんフロスの歯が広がっていく。

Speaker 2

そんなにいるのかな?ただ飯会話。

Speaker 1

Discordとかありそうだよ。 あるんでしょうね。 やっぱりスパイしたいな。

Speaker 2

これを聞いてる皆さんは、 みちるださんが勉強会に来て、 突然飯めちゃくちゃ食ってても、 怒らないようにしてあげてください。 本当私だってやりたくてやってるわけじゃない。 涙流しながらバクバクカツサンド食ってる。

Speaker 1

でもね、本当にすごいスピードで食べてたから、 本当に食べれないあんなに。

Speaker 2

フードファイター?

Speaker 1

うん。 ノンストップカツサンドやったもん。 だってマイセンのカツサンドって、 3つか4つくらいしか食べないじゃないですか。 お腹いっぱいになっちゃうから。 それが山盛りの袋。

Speaker 2

あれじゃない?

草だめしの日は朝から抜いてんじゃない?

Speaker 1

そんなに?

Speaker 2

だから1日をこれで終わらせる。 しかもマイセンのやつって、 後奏だから持って帰られる可能性もありますよね。

Speaker 1

ありますね。 持って帰ってたのかな?

いやまあ無くはないかもね。 なんかなっちゃんもすごい、 皿の状態でずっと持ってたんですよね。 飲んでるんじゃなくて、 持って帰って。

Speaker 2

500の?

500。

Speaker 1

持ち帰りしてたかも。

Speaker 2

2リットルじゃない?

Speaker 1

さすがに。 やばいよそいつは。

Speaker 2

はい。

Speaker 1

そんな感じ。 そんな感じ。

Speaker 2

どんな感じ?

どんな感じ?

Speaker 1

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