【2/19話題】OpenAIがAIエージェントのスマコン脆弱性対応能力測るEVMbench公開、BaseがOPスタックから独自スタックへなど(音声ニュース)

February 19
32 mins

Episode Description

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。
ーーーーー
【番組スポンサー】
この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。
ーーーーー
SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。
ーーーーー
SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS
ーーーーー

【紹介したニュース】

・OpenAIとパラダイム、AIエージェントのスマコン脆弱性対応能力を測る「EVMbench」公開
・コインベース開発のL2「Base」、OPスタックから独自の統合スタックへ移行
・米国初、「スイ(SUI)」ステーキング現物ETFが2本上場。カナリーとグレースケールが組成
・ブラックロック、ステーキング対応「イーサリアム(ETH)」現物ETFの修正申請
・ナイジェリアと南アで「ステーブルコイン需要」が急伸、決済利用拡大求める声も=調査
・TORICOが約1億円でイーサリアム追加購入、総取得数1,787ETH超に
・KLab、2億円でビットコインとゴールドを追加購入
・カナダの金ロイヤルティ企業Elemental Royalty、配当を「テザーゴールド(XAUT)」で提供へ
・トン財団がOSL傘下バンザと提携、APACでステーブルコイン決済インフラ提供へ
・ヴィタリック、イーサリアムの「中立性」と「パーミッションレス」の意味を説明。思想的議論を背景に
・レジャーやトレザー利用者に郵送型フィッシング、物理的手紙で偽更新を装う手口
・世界最大イーサリアムDAT「BitMine」のトム・リー、2/25正午に緊急来日公演

【あたらしい経済関連リンク】
ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから
https://www.neweconomy.jp/
See all episodes

Never lose your place, on any device

Create a free account to sync, back up, and get personal recommendations.