Episode Description
▼今回のトーク内容:
経営をブランドの視点で捉え直す新番組 / レイ・イナモト(New York)と間澤祟(東京) / ブランドという経営課題 / レイ・イナモト(I&CO 共同創業パートナー) / 飛騨高山→スイス→アメリカ / アートとテクノロジーのバックグラウンド / I&COは「次の仕組みを作る会社」 / 間澤祟(I&CO APAC COO) / 経営戦略・ブランド戦略・新規事業立ち上げを担当 / ファーストキャリアは金融業界 / アクセンチュアの戦略グループを経て、レイと出会う / なぜ今、経営をブランド視点で語るのか / 日本企業そして日本をいかにして「必要不可欠な存在」にしていくかというテーマ / 縮む日本企業の存在感と "Japan is Finished"の言葉 / ブランドの意味が変わりつつある / 信頼によって選ばれる時代 / ブランドとは「信頼による差別化」 / 今回の「お持ち帰りポイント」 / 次回からさらにブランドとそのシフトについて深掘りしていきます
▼番組概要:
ブランドとは、経営戦略の中核である——。日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。ブランドとは、一体何なのだろうか。
グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: https://forms.gle/bUKPjnbJ8k1hLooB7
▼I&CO Instagram NY Snapの写真はストーリーズにアップします: https://www.instagram.com/hello_iandco
▼MC:レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー)
飛騨高山出身。スイスの高校を経てミシガン大学で美術とコンピュータサイエンスを専攻後、1999年にニューヨークへ移住。R/GAを経て、AKQAでナイキ、アウディ、Google、Xboxなど世界的ブランドのデジタル戦略・クリエイティブを担当。米Creativity誌「世界で最も影響力のある50人」、米Forbes誌「広告業界で最もクリエイティブな25人」に選出。カンヌ国際広告祭では、モバイル部門・デジタルクラフト部門の審査委員長を日本人として初めて務めた(2013年・2019年)。2016年にI&COを設立し、2019年には東京オフィスを開設。
https://www.instagram.com/reiinamoto/
間澤 崇(I&CO APAC COO)
愛知県豊田市出身。ニッセイアセットマネジメントでの資産運用業務を経て、アクセンチュアのストラテジーグループで金融・小売・通信・エネルギーなど幅広い業界の企業戦略コンサルティングに従事。2019年に、レイ・イナモト、高宮範有とともにI&CO Tokyoを設立。現在はAPAC地域統括COOとして、経営戦略・ブランド戦略・新規事業開発を手がける。
▼I&CO 公式サイト:
▼ディレクター:
Andy
▼プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
Podcast Studio Chronicle( https://chronicle-inc.net )
▼協賛:
株式会社デジタルガレージ(https://www.garage.co.jp/)
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